「必死で生きてきた結果が…これなのか…」 そう思いやすい年齢は47歳であることが判明

1:猫又(栃木県) [JP]:2020/01/20(月) 11:06:53 BE:886559449-PLT

中年でみじめさがピークに達する「幸福のUカーブ」とは?

人生で最も幸福度が低くみじめさを感じやすい年齢は平均して47歳であることが、
先進国37カ国と開発途上国95カ国の計132カ国を対象とした大規模な調査で示されました。細かくいうと、
先進国の場合は47.2歳、開発途上国の場合は48.2歳だそうです。年齢・性別・配偶者の有無・労働状況などを
考慮しても、人生で感じる幸福度には「Uカーブ」が存在するとのことで、しかも驚くべきことに、このUカーブは
人間以外でも確認されています。

研究を率いた経済学者のデイビッド・ブランチフラワー氏によると、研究では痛み・恐怖・絶望・孤独・
ストレスといった15種類の「不幸の尺度」を用いて調査を行ったとこのこと。その結果、
先進国・開発途上国の両方において、ジェンダー・学歴・配偶者の有無・子どもの有無・労働状況などを
考慮しても、47歳でみじめさがピークに達するという「幸福のUカーブ」の存在が確認されました。
「幸福の曲線はどこにでも存在します」とブランチフラワー氏は述べています。

※全文はソースで

https://gigazine.net/news/20200120-middle-age-misery/

続きを読む

Source: 【2ch】コピペ情報局
「必死で生きてきた結果が…これなのか…」 そう思いやすい年齢は47歳であることが判明